禁断の家族の熱:リビングで母の濡れたお尻に飲み込まれる義理の息子
RedTube18
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リビングの空気が麝香のような匂いで重く淀み、義理の息子をつまみ上げてソファに押しやった。彼の巨大なチンポが太ももに熱く脈打っている。「もっと激しくね!」と私は息を切らして叫び、彼のボクサーパンツを引っ張ってその痙攣する莖を露わにした。彼の両手が私の腰を掴み、指が柔らかい肌を掘り込むように食い込みながら、私のタイトで開いたお尻へと突き刺さった。挿入の湿った音が響き渡り、首に付いた彼の汗の塩味と混ざり合う。「チンポを深く入れろ!」と彼は獣のように咆哮し、頭がくらむほどの力強い腰振りを見せた。摩擦が燃えるように痛む中、彼の莖が底まで沈み込み、私は限界まで引き伸ばされた。その圧倒的なタブー感が情熱を煽り、家族の秘密はカーペットの上で肌と汗の混沌とした模様に滲み出た。「中に出して!」と叫びながら私は背を反らせ、彼の腰が最後に激しく突き進む瞬間を迎えた。彼は熱く濃厚な精液を噴き上げ、私の肛門を暖かいザーメンで満たした。その液がひび割れから滴り落ちる。ベタつく感触は陶酔的で、禁じられた絆の生々しい証だった。彼の射精の土臭い香りが、肌に塗ったバニラのローションの匂いと混ざり合う。これは単なるセックスではなかった。私のものでないものを奪い取ろうとする、渇いた絶望的な欲求だった。部屋はその余韻でうずめ、静かな闇の中で二人の荒い呼吸が同期して響き渡っていた。
