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息子が台所で母の濡れた秘密を突き止め、深い中出しを強要!
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台所の空気は、焦げたコーヒーと濃厚な獣臭い性交の匂いで満ち溢れていた。私は島型カウンターに腰をかがめ、シルクのローブが滑り落ち、剃り上げられた股間が前液で輝きながら露わになった。養子の目が広がり、瞳孔が開く。彼は私に自分の巨大なチスを、私のきつい穴の奥深くまで挿入する様を見つめていた。肉と肉がぶつかる湿った音が大きく響き、それは彼の汗の塩辛い味が私の首筋に残る感覚と混ざり合った。「もっと激しく挿れて!」と私は息を切らして叫び、指節が白くなるまでカウンターを握りしめた。彼は私の腰を掴み、獣のような力で腰を振る。その睾丸が私の尻に叩きつける音が、私を震え上がらせた。「チスを奥まで突いて!」と私は絶叫し、彼が底まで沈み込み、子宮頸管を限界まで引き伸ばすのを感じた。摩擦が燃え上がり、彼が激しく打ち込むにつれ、子宮全体に広がる悦びの熱。内側の壁に脈打つ血管の一つ一つを肌で感じ、私たちの結合が生む湿った音が部屋を満たした。「中に出して!」と私は懇願し、快楽の涙が目に浮かぶ中、彼がついに爆発した。温かい精液のジェットが私の奥深くを流れ込み、内側をべたつく塩気のある温もりで覆った。その刺激に耐えきれず、私は制御不能に噴き出した。その濁流は太ももを伝って滴り落ち、私たちの体液が混ざり合った滑らかな跡を床に残した。彼は唸りを上げ、顔を私の首元に埋め込んだ。彼の熱い息は、私たちの生々しく乱れた性交の匂いと混ざり合った。
